離婚後の不安とコーシャハイムの抽選倍率でボロボロに。

2018-05-22

毎日更新しようと決心して始めたブログですが、このところ精神が落ち込んでいて体調が悪化。ここ数日は仕事に行くのがやっとの状態に。

離婚後の生活の不安とは

金銭的には今の収入と養育費、足りないときには日払いの試食販売を組み合わせることで、なんとかなると試算したのですが。

体調が悪くなると、自分が働けなくなったときのことを考えてしまいます。自分の収入がゼロになっても子どもを大学まで通わせることができるのかとか。

不思議なことに、こうした精神状態の時には怪しげな投資話が続けて舞い込みます。

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聞きながら受け流していますが、詐欺師的な方々には私がお金に不安を持っているのが見えるのでしょうか。恐ろしいです。

 

コーシャハイム向原の高倍率であきらめムード

 

2LDKに申し込めばよかったんですが、先々両親を呼び寄せる可能性も考えて3LDKに申し込み。恐ろしい高倍率に、もう無理かも、と別の賃貸も探し始めています。

なかなか思うようなところはないですね。民間は都営住宅とは異なり、敷金や礼金が必要なこと、更新料があること、管理費が必要な場合が多いことなどから、コーシャハイム向原よりも数万円低い家賃で探しています。

すると、23区内で探すと、ほしい面積の賃料最低ラインが14万円ぐらい。築年数は15年からはほとんどで、中には30年40年の物件も。

不動産屋さんに問い合わせてみると、都内の場合は物件のグレードよりも環境を重視する方が多いのとことで、簡単に言えば、「予算がないなら古くても我慢を」

 

都営住宅の先着順を待つか民間で探すか

 

コーシャハイム向原に申し込んでいたので、スルーしてきましたが、これまえでも「大島駅前」「神宮」などいい場所の都営住宅が先着順で出てきたときがありました。1日2日で成約済みになってしまうので、時間との勝負ですが、こうした物件を待つか民間で申し込むか、抽選結果を見た上で決めなければいけません。

 

離婚間際なわりには明るいね、と言われてきましたが、いよいよそんな感じではなくなってきました。

 

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