菅田将暉『3年A組』見てるけど、最終回は謎のまま、続きは映画で、らしい。

娘が好きなので毎週見てます。最初の頃はセリフが上滑りして、よくわからないドラマだと思ってましたが、中盤から面白くなってきました。

熱すぎるセリフや謎すぎる展開が痛い辛いモードから変化したのは、生徒の熱演とやっぱり何をやっても形にする菅田将暉の力が大きい?

で、今日はいきなり、3年後、菅田将暉の3回忌から。本来なら、ラストシーンに向けてのラス前の回ですが、映画化するので直したのか…


「どうやら、『3年A組』の映画化が決定したようです。武藤将吾氏によるオリジナル脚本のため、内容はどうとでも変更できる。そのため、ドラマで謎は解き明かされないまま終わり、映画にて判明するよう、急遽、書き換えられたといいます。視聴者の食いつき具合からすると、映画化すれば多額の興行収入が期待できますから、視聴者からの大バッシングは覚悟の上でのことでしょう」


エンタMEGA

本来ならラストに向けて一気に進む先週ぐらいから、サイドストーリーのボリュームが増えてきて、また訳が分からなくなってきました。どうにか、テレビ内でラスが出てくるのか。不安、不安。

テレビはテレビで終わらせて、外伝とかスピンオフにしてほしかった。

でも、永野芽衣ちゃんが、高校生に戻れてよかった。朝ドラではおばさん役が似合ってて不安だったけど。

え、で永野芽衣が犯人?なわけないとは思うけど。

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