2泊3日の台北旅行 親子3代女子旅の持ち物一覧

2019-01-27

あちこちの旅行サイトや情報サイトを確認して持ち物を決めましたが、使ったもの使わなかったものがあります。

また個人の情報サイトの記載内容が古くなっているケースもあったので、心配があるときは、ツアー会社の窓口に相談がおすすめ。JTBの場合はチャットで相談できたので、気楽でした。

以下 冬の台湾旅行の持ち物一覧(持っていけばよかったもの一覧)

  • パスポート(コピー持参又はスマホに写真を)
  • パスポート用予備の写真(紛失時に使用)
  • 航空券(あればEチケット)
  • 旅行日程票(アプリをダウンロード)
  • クレジットカード&キャッシュ(カードはホテルのデポジットで提示)
  • スーツケース(大きさに注意!)
  • 筆記用具(ペンがないところも)
  • 胃腸薬(我が家は正露丸糖衣)
  • 常備薬(我が家の場合は、母の)
  • 乗り物酔い止め(子がいる場合)
  • 風邪薬
  • マスク(念のため)
  • ホッカイロ(念のため)
  • 薬用リップ(乾燥対策)
  • 日焼け止め
  • ウエットティッシュ&ボックスティッシュ&ポケットティッシュ
  • 折りたたみ傘(人数分)
  • 100均レインコート(帰国時に廃棄できる)予備の靴(サンダルやスリッパでも)
  • パジャマ(長袖)
  • ドライヤー(変圧器なしで使えました)
  • 長袖Tシャツ~薄手のコート、小さくたためるダウン
  • 下着
  • 靴下
  • スマホ(充電器も)
  • カメラ(充電器も)
  • 海外用レンタルWi-Fiルーター (前日レンタルの場合)
  • お土産用バッグ
  • 梱包用プチプチ
  • 圧縮袋(あれば、100均にも)
  • ガイドブック(地下鉄地図付き)

クレジットカードは VISAMASTER CARD が付いたものを。

我が家は旅行中、一度もクレジットカード決済をしなかったので、クレジットカード使わなくても台北では生きていけます。ただ、ホテルのデポジットで提示しました。

両替するときに、クレジットカードのキャッシングサービスを行うと手数料がかからないという定説がありますが、今回は普通に空港で両替したので、カードは使わなかったです。キャッシングすると利子がかかるので、どっちがお得なのかは実際のところ微妙です。

ティッシュは多めに持ち歩くは本当?

台湾ではトイレットペーパーがない!とサイトなどに記載されてましたが、ほぼありました。なかったのは、九ふん観光のときぐらい。ただ、ホテルにボックスティッシュがなかったです。持って行って正解でした。帰りは箱は捨てていってもいいし。

台北にも100均はあるよ

商店街に日本の100円均とほぼ同じ品ぞろえの路面店がありました。地下鉄西門駅から歩いた場所です。なので、たいていのものは台北でも購入できますが、店を探す手間を考えると持って行ったほうが気楽です。

台北ホテルには暖房はない

夜はそれなりに冷えますが、ホテルは冷房のみ。寝具も薄くて。パジャマは長袖の暖かなものがおすすめです。暖かい夜用にTシャツを持って行っても(今回の旅行ではTシャツの出番はなかったです)

便利に使えた包装用プチプチ

レンタルしたWIFIをくるんだり、お土産のビン系を包んだりと活躍したのが包装用プチプチ。もともとカメラを包むために持って行ったんですが、大活躍でした。

びっしょり濡れた観光客を目撃!

初日の夕方、スコールのような大雨が!頭の先から靴までびしょ濡れのグループを見かけました。靴もカバンも。ホテルに戻っても乾くまでの間、ホテル内を移動するスリッパやサンダルが必要かも。

現地の人はダウンコートにブランドバック

台北を歩く分には、日本と同じ格好でOK。ブランドバック(ヴィトンやプラダなど)をもってる現地の人も大勢いるので。夜市や九ふんに行くときには混雑するので小型斜め掛けバックが必要。

スマホがあれば大抵なんとかなる

旅行日程票やパスポート、ガイドブックの情報アプリなどをダウンロードしておけば、スマホがあれば大抵なんとかなります。スマホ決済ができればクレジットカードを忘れても生きていけます。

持ち物で忘れたときのcheckpoint!

日本のしまむら(洋品店)はあちこちにありました。また、セブンイレブンやローソンも。薬局は空港のにも台北駅内にありました。 台北駅内 薬局は日本語は通じなかったけど、欲しいものは買えました。ホテルのフロント&コンビニ&ターミナル駅に行けば何とかなります。

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